日本を選んでくれた外国人の方たちへ感謝の気持ちを忘れない英語

転職支援サービス

外国籍の方が日本企業の面接を受ける時や仕事をする時に1番重要視されるのが、マナーや日本語力です。 面接する際の基本マナーなど、人間性や学力以前のところでマイナスの評価を受けてしまうのは大変残念なことです。
「転職者」の方でも、能力・技術はあるけれど「ビジネスで必要な日本語力やマナー」が不足しているために良い条件での転職を逃している方も数多くいらっしゃいます。
ここでは、現在の就職状況や就活に必要な情報を皆さんへお届けしたいと思います。

1. 現状・日本の就活

● 現状
① 外国籍社会人の転職について

● 日本の就活
① 転職の準備
② 外国人の就職・転職活動の方法

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2. 自己分析・企業研究

● 自分を知る(自己分析)
● 相手を知る(企業研究)
転職することに対する自分の意思と自分の適性・興味分野を明確にし自分に合った企業に出会えるように情報をたくさん集めていきましょう。

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3. 履歴書

外国人を募集している会社の採用人数は1人~10人程度だと思います。
その採用人数に対し、たくさんの応募書類が送られます。
ですので、人と同じような事を書いては企業の採用担当者の印象に残りません。
基本的には、書類選考で落とされてしまう方が圧倒的に多いため履歴書には入社をしたい熱意を企業の採用担当者に伝わるように内容を工夫して作成をしましょう。

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4. 面接・ビジネスマナー

企業が面接を行う目的は、応募者の能力や経験そして性格が企業や採用職種にあっているかどうかを見極めることです。
面接では常に好印象を与え、応募職や会社に対し、積極性を示していきましょう
日本語能力や定着性、国際業務への活用、日本の商習慣の熟知度などは、面接の合否に大きく影響します。
そして面接の回数が増えるにつれ、内容も高度なものになっていきますのでしっかりとポイントをおさえておきましょう。

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5. VISA

● 転職した場合の手続き
● 在留資格の変更,在留期間の更新許可のガイドライン

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